歴代優勝者

2014年Champion 小平智

所属 Admiral

生年月日 1989.9.11

出身 東京都

身長/体重 172cm/70㎏

ツアー優勝 4勝

16賞金ランキング 6位

17賞金ランキング 7位(7/17現在)

2013年、メジャー大会の「日本ゴルフツアー選手権」で初優勝を飾ると、2014年の「ダンロップ・スリクソン福島オープン」で3打差の3位タイから逆転して初代王者に輝いた。2015年の「日本オープン」でメジャー2勝目を挙げた。

2016年も1勝を挙げ確実にレベルアップしていて、今後海外でも活躍が期待できる勝負強い選手。

2015年Champion P・マークセン

所属 フリー

生年月日 1966.1.30

出身 タイ

身長/体重 163cm/68㎏

ツアー優勝 6勝(通算22勝)

16賞金ランキング 68位/シニアツアー1位

17賞金ランキング 8位(7/17現在)

日本ツアーには2001年から本格参戦。2015年の「ダンロップ・スリクソン福島オープン」では49歳にして最終日63を叩き出し24アンダーで逆転優勝。2016年にはシニアツアーに参戦すると大活躍。「日本シニアオープン」「日本プロシニア」など4勝を挙げ賞金王に輝いた。2017年緒戦の「SMBCシンガポールオープン」で優勝すると、シニアツアーでも2勝を挙げ年齢を感じさせないプレーを続けている。

2016年Champion 時松隆光

所属 筑紫ヶ丘GC

生年月日 1993.9.7

出身 福岡県

身長/体重 168cm/75㎏

ツアー優勝 1勝

16賞金ランキング 54位

17賞金ランキング 53位(7/17現在)

地元開催のチャレンジ競技『ジャパンクリエイトチャレンジin福岡雷山』で初優勝を飾ると、その勢いのまま「ダンロップ・スリクソン福島オープン」にマークセンが記録した大会最少ストロークを更新して優勝しシード権を獲得。一気にシンデレラボーイとして脚光を浴びた。今年、大会連覇の期待がかかる。

2017 JGTOツアー チャンピオン

SMBCシンガポールオープン

P・マークセン

1966年1月30日生。

タイ出身。163cm 68kg。

シニアツアー「スターツシニアゴルフトーナメント」。

シニアツアー「すまいーだカップシニアゴルフトーナメント」。

レオパレス21ミャンマーオープン

T・シノット

1992年2月19日生。

オーストラリア出身。191cm 90kg。

東建ホームメイトカップ

梁津萬

1978年8月2日生。

中国出身。173cm 62kg

10年「全米プロ」8位。

15年「日本ゴルフツアー選手権」優勝。

パナソニックオープン

久保谷健一

1972年3月11日生。

神奈川県出身。174cm 70kg。

ツアー通算7勝。5年シード最終年の今年、パナソニックオープン優勝し復活を遂げた。

中日クラウンズ
日本プロゴルフ選手権大会日清カップヌードル杯

宮里優作

1980年6月19日生。

沖縄県出身。170cm 70kg。

選手会長。今季2勝。現在賞金ランクトップ。

関西オープンゴルフ選手権競技

今平周吾

1992年10月2日生。

埼玉県出身。165cm 60kg。

11年にプロ転向し、14年にチャレンジ賞金王に輝く。15年賞金ランク24位。

~全英への道~ ミズノオープン
長嶋茂雄Invitational セガサミーカップ

C・キム

1990年3月24日生。

米国出身。188cm 105kg。

16年「ダンロップ・スリクソン福島オープン」で初トップ10。16年はドライビングディスタンス歴代最高の311.29ヤード。

日本ゴルフツアー選手権森ビルカップShishido Hills

S・ノリス

1982年5月14日生。

南アフリカ出身。188cm 100kg。

16年「レオパレス21ミャンマーオープン」優勝。

PICK UP PLAYERS

宮里 優作
塚田 陽亮
小池 一平

SRIXON NEXT GENERATION

稲森 佑貴
大堀 裕次郎
T・クロンパ
古田 幸希
星野 陸也
小木曽 喬
鍋谷太一
出水田 大二郎
香妻 陣一朗

日本ゴルフツアー機構 有資格者リスト